秋がきた

昨日のこと、千葉市の谷津田をサイクリングしていました。かりとった稲が、田んぼの側道に、きれいに干してありました。とても良い香がしました。そよ風が心地よい。暑くも寒くもない。外で過ごすには、絶好の日和です。

昨日のこと、千葉市の谷津田をサイクリングしていました。かりとった稲が、田んぼの側道に、きれいに干してありました。とても良い香がしました。そよ風が心地よい。暑くも寒くもない。外で過ごすには、絶好の日和です。
千葉時代ですから。とてもすごい話ですが、凄すぎてよく分からず。
千葉市若葉区から約1時間のドライブ。わかりにくい場所でしたが、ナビ頼りで迷わず到着。平日だから空いてました。テレビ局が取材してました。
すでに「チバニアンの里」がありました。お土産屋さんです。期待を裏切りません。ありがとうチバニアン。なぜか鮎の塩焼きを販売していました。残念ですが「チバニアン饅頭」はありません。がんばれ地元のひと。チバニアンバブルが来ることを祈っています。陰ながら応援しますね。
チバニアンの里に隣接して、チバニアンのビジターセンターがありました。
そこで、ボランティアのおじさんが、チバニアンの説明をしてくれましたが、ちんぷんかんぷん。とても丁寧に説明してくれましたよ。
チバニアンは私有地なので、行儀良く見学する必要があります。
ビジターセンターの脇から、細い道(ちょっと雑な感じ)が渓流に続いています。終点に目当てのチバニアンが鎮座。
うーん。
地軸の逆転がどうとか、なんだかわからない。説明を聞いても、生チバニアンを見ても、いまいちピンとこない。でも、世界史に名を残す歴史的偉業なんです。だって千葉時代ですよ。
それにしても、チバニアンを囲む自然の景観は圧巻。

意味は理解できませんが、正真正銘の生チバニアンです

真紅の手作り看板がうれしい

これが、チバニアンの里

産経新聞朝刊 2019年11月30日


産経新聞朝刊2017 年11月14日

千葉市都川の橋です。
赤い鉄橋が新緑の若草に浮かんでいるようです。
昭和55年12月竣功。
もう40歳なんですね。
まだまだ現役。
がんばれ!

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