警察署内で不適切撮影会

相談に来た女性の猥褻画像を撮影した警察官が逮捕される。

そもそも、警察に来た女性が、なぜ下着になったのか。謎の多いとほほ事件。実話です。

真面目な警察官がスマホの使い方を間違えて、最悪の状況を招いた。身内の不祥事をもみ消さず、しっかり対処するところは、さすが日本の警察。頭が下がる。律儀すぎるのかも。

産経新聞朝刊 2020年10月7日

カミソリのようなもの

西村経済再生担当相に謎の脅迫文が届く。

手書きで繰り返し「死ね」と書かれた文章と、カミソリの刃のようなものが同封されていた。

それにしても、カミソリ「のようなもの」とは何だろう。思い当たらない。超薄い金属プレート?

のようなものではなく、ただの、カミソリではないのか。謎である。手書きの脅迫文は筆跡が証拠になる。つまり、「死ね」の真意は、「わたし馬鹿です」ということだろうか。じつは、差出人が書いてあったりして。このレベルだとありそう。

なにより驚いたのは、脅迫文がしっかり内閣府まで届いたことである。これも、郵便事故?それで良いのか、郵政省。がんばれ。応援してますよ。

産経新聞朝刊 2020年10月6日

怪奇現象の今昔

お化けの出現に、トレンドあり。

昔は街中、今は山奥などが流行。富山大学の研究です。それにしても、なぜだろう。興味深い内容なのでアップしました。

産経新聞朝刊 2020年10月2日
« 過去の記事 最新の投稿 »