船橋市内に現れた虹
2020年8月13日(木)夕刻、国道14号線を千葉方面に向かっていると、目の前に、美しい虹が現れました。
それにしても、突然の豪雨と雷には驚きました。
ちょうど、船橋市役所の真上あたりでしょうか。
虹は幸運のシンボル。
観ると願いが叶うそうです。
可能なら写真を撮った方が良いとも言われています。
今回はまぐれで撮影できました。

それにしても、突然の豪雨と雷には驚きました。
ちょうど、船橋市役所の真上あたりでしょうか。
虹は幸運のシンボル。
観ると願いが叶うそうです。
可能なら写真を撮った方が良いとも言われています。
今回はまぐれで撮影できました。

高齢者が犯罪の被害者となる割合が毎年上昇しているそうです。
また、交通事故で亡くなる高齢者も増えていると。
高齢者が犯罪の加害者になる割合も同時に上昇している。
その背景には、何があるのか。
地域コミュニティーの消失という内容はよく聞く話だが、話し相手がいなくなると、高齢者の注意力やモラルが低下するというのは、本当だろうか。
介護施設の管理者である僕の見解は「本当」です。
高齢者が地域社会との関わりが希薄になると、そうでない人に比べ、認知機能が低下しやすいと言われています。つまり、認知症になりやすい状態を誘発します。介護も予防の時代に突入しており、積極的な社会参加が、認知症予防の重要な要因であると言えます。
だったら、どうしたら良いの?
高齢者にとっても、高齢家族を抱える現役世代にとっても、日本が住みにくい社会に変貌しつつある事は事実だろう。

75歳以上を後期高齢者と言いますが、実際、同年齢以上の方で、お仕事をされている方は数多くいます。もしかしたら、大半の高齢者は、何らかの仕事をされているのかも知れません。
65歳以上を前期高齢者と言いますが、まだまだ、この年齢はぜんぜん若いです。
高齢者の定義はWHOが決めたルール。
65歳になると国際基準で高齢者に分類されるんです。
日本の警察はさすがに優秀ですね。
昨年、75歳以上の高齢ドライバー約260万人を対象に、免許更新時などを利用して「認知機能検査」を実施したようです。
結論から言うと、75歳以上の高齢ドライバーの約75%は正常。
残り25%は問題あり。
昨年、交通死亡事故を起こした高齢者ドライバーは376人。
約6割の高齢ドライバーは、認知機能が正常。
残る4割は異常…
高齢者が車を運転することに賛成です。
就業、レジャー、引きこもり防止など、積極的に車を活用して外出してもらいたい。
ただ、僕も車を運転しているので、認知症を発症している無自覚な高齢ドライバーから、家族や同乗者の命を守る義務があります。
そこで提案。
現在のシルバーマークを、もっと、わかりやすい形にしてもらえると助かります。
少なくとも、50メートルくらい先から目視できると有り難いです。

今週はどこにいきますか
「欲しい!」を創るカンパニー。アイディルライフマーケティング(株)
さあ晩成を始めよう
Just another WordPress.com site
八尾市の着付け屋『華園(かえん)』|初心者歓迎の着付けレッスン&出張着付け。一級技能士が丁寧にサポートするので安心。まずは体験から!
Open Sense
Our delightful days in Australia
Natale 伊知子 official website
インターネット時代に必要なのは、新しい理論や、常識なのである。新しい理論では、古い常識の反対のものが正しい。欲望はその典型的なものなのだ。本能・欲望こそは人間なのである。
町の復興を支える基礎は町民の強い絆!~つなげよう つながろう ふたばのわ~
非日常的な世界をあなたに
~自然とお魚で楽しい思い出~
オランダに旅行で行きたい!住みたい方向けへ発信していきます!
証拠のある話