住宅地にタランチュラの恐怖

茨城県のとある住宅地でおきた本当の話。

10月22日朝8時半頃、散歩中の女性が道路脇の塀に巨大な蜘蛛を発見する。即座に交番へ通報。駆けつけた警察官2名が捕獲。結果、専門店でタランチュラの一種と鑑定される。ペットが逃げた可能性があり飼主を捜索中とのこと。

まずは、通報した女性と、日立署の勇敢な警察官2名に感謝。

とても恐ろしい話だが、捕獲された巨大蜘蛛をタランチュラと判定したのは、専門店の誰なのか、若干の疑問が残る。何の専門家か判らないが、もちろん、専門家の専門能力に疑いは持っていない。また、専門店とは、蜘蛛を専門に扱うお店なのだろうか。もし、巨大蜘蛛専門のお店が茨城県にあるのなら、特別なお店だろうから、ペットの飼主は、案外、側にいたりして。早く見つかると良いなと、考えてしまう。

茨城の住宅地にタランチュラ
産経新聞朝刊 2020年10月23日

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