チバニアンとは何か

千葉時代ですから。とてもすごい話ですが、凄すぎてよく分からず。

今年の1月、子供と一緒に待望のチバニアンしてきました。

千葉市若葉区から約1時間のドライブ。わかりにくい場所でしたが、ナビ頼りで迷わず到着。平日だから空いてました。テレビ局が取材してました。

すでに「チバニアンの里」がありました。お土産屋さんです。期待を裏切りません。ありがとうチバニアン。なぜか鮎の塩焼きを販売していました。残念ですが「チバニアン饅頭」はありません。がんばれ地元のひと。チバニアンバブルが来ることを祈っています。陰ながら応援しますね。

チバニアンの里に隣接して、チバニアンのビジターセンターがありました。

そこで、ボランティアのおじさんが、チバニアンの説明をしてくれましたが、ちんぷんかんぷん。とても丁寧に説明してくれましたよ。

チバニアンは私有地なので、行儀良く見学する必要があります。

ビジターセンターの脇から、細い道(ちょっと雑な感じ)が渓流に続いています。終点に目当てのチバニアンが鎮座。

うーん。

地軸の逆転がどうとか、なんだかわからない。説明を聞いても、生チバニアンを見ても、いまいちピンとこない。でも、世界史に名を残す歴史的偉業なんです。だって千葉時代ですよ。

それにしても、チバニアンを囲む自然の景観は圧巻。

意味は理解できませんが、正真正銘の生チバニアンです

真紅の手作り看板がうれしい

鮎の塩焼きが美味しい

これが、チバニアンの里

産経新聞朝刊 2019年11月30日

産経新聞朝刊2017 年11月14日

産経新聞朝刊2017 年11月14日

産経新聞朝刊2017 年11月14日

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